|
玉露(上) |
玉露(並) |
煎茶(上) |
煎茶(並) |
番茶 |
ほうじ茶 |
1人分 |
茶葉3.3g
(大さじ1杯)
湯20cc
出来上がり
12cc
|
茶葉3.3g
(大さじ1杯)
湯20cc
出来上がり
13cc
|
茶葉2g
(大さじ8分目)
湯50cc
出来上がり
30cc
|
茶葉2g
(大さじ1杯)
湯90cc
出来上がり
80cc
|
茶葉3g
(大さじ山盛1杯)
湯130cc
出来上がり
120cc
|
茶葉3g
(大さじ山盛1杯)
湯130cc
出来上がり
120cc
|
3人分 |
茶葉10g
(大さじ2杯)
湯60cc
出来上がり
36cc
|
茶葉10g
(大さじ2杯)
湯60cc
出来上がり
39cc
|
茶葉6g
(大さじ軽く2杯)
湯150cc
出来上がり
90cc
|
茶葉9g
(大さじ3杯)
湯270cc
出来上がり
240cc
(3人〜5人分)
|
茶葉9g
(大さじ山盛3杯)
湯390cc
出来上がり
360cc
(3人〜5人分)
|
茶葉9g
(大さじ山盛3杯)
湯390cc
出来上がり
360cc
(3人〜5人分)
|
湯の温度 |
50度 |
60度 |
70度 |
90度 |
100度(熱湯) |
100度(熱湯) |
浸出温度 |
2分30秒 |
2分 |
2分 |
1分 |
30秒 |
30秒 |
茶温 |
35度 |
40度 |
50度 |
65度 |
75度 |
75度 |
備考 |
品質の良い物程、湯の温度を低くする。甘味はアミノ酸に基づき、この甘味を飲むのが玉露である。アミノ酸は低温でも溶け、このうま味、甘味と渋味を調和させるのにコツがいる。 |
煎茶は爽やかさが身上である。上級品は若芽の新鮮な香りがあり、味も濃厚でうま味も多い並級品は渋味や苦味が多いので、薄めに出して大量に飲む茶である |
硬化した葉茎が原料で含有成分が少ない為、熱湯を注いでも良く、早く浸出する方が良い |
番茶やほうじ茶をぬるい湯で入れると、香りも引き立たなく、味も薄くて頂けない |